採用担当者からのメッセージ
Message

大きなやりがいと働きやすい環境で、
尽きることのない職人技を発揮してください。
近年、鈑金塗装業界は職人の高齢化により、ベテランが次々と退職し、人材の数が減りつつあります。しかし、クルマの数が増え続け、同時に事故もゼロにはならないことから、将来的な人材不足が課題となっています。しかし、そのような状況だからこそ、弊社はチャンスと捉えています。これから鈑金塗装の技術を習得し、高い技術を身に付けられるようになれれば、将来的に自動車業界から必ず求められるようになるからです。
弊社は創業から60年以上の歴史と信頼を積み重ねてきました。その実績をベースにやりがいのある仕事を提供できると考えています。同時に業界ではトップクラスの報酬と充実した福利厚生も備えることで、働きやすい環境の整備にも力を入れています。たとえば、資格取得費用の全額支援、社員を被保険者とする生命保険の積立、社員の老後の資金として役立つ確定拠出型年金、退職金、財形貯蓄など、さまざまな制度を用意し、今後も時代に合わせたアップデートを行っていく予定です。
クルマが好きで、鈑金塗装の技術を手にしたい方。ぜひ弊社の門を叩いてみてください。あなたの技術を必要とするお客様が、この先に待っています。
専務 兼山啓司
募集要項
job description
- 募集職種
[鈑金 塗装士]
自動車のボディに関する修理と塗装を行う専門職です。具体的には、事故で損傷を受けた車のボディ部分を修理、整形し、それに続いて塗装を施し、元の状態に戻します。鈑金作業では、へこみや傷の修復、部品の交換を行い、塗装作業では、再塗装やカラーリング、特殊な塗装仕上げを担当します。- 雇用形態
正社員
- 給与
当社規定 日給月給
230,000円~450,000円- 賞与
2ヶ月
- 昇給
年1回(4月)
- 応募条件
経験者に限る(未経験者の方でも可、ただし給料体系は別途相談させていただきます)
- 勤務地
本社 (地下鉄「鶴里」駅より徒歩10分)
トヨタ系ディーラー内製化工場- 勤務時間
8:30〜17:30 (昼休憩60分、休憩30分 7時間30分勤務)
- 休日
年間 112日休暇あり
日曜 祝日 1、2、3月曜日 祭日 隔週月曜日
年末年始 ゴールデンウィーク 夏季休暇 (各1週間から10日程)- 諸手当
交通費支給
- 福利厚生
交通費支給
健康保険 厚生保険 労災保険 雇用保険 企業型確定拠出型年金
採用の流れ
Recruitment process
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エントリー
フォームに必要事項を記入し送信。
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書類選考
履歴書などの書類選考をし、人事よりお知らせします。
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面接
弊社社長との面接を行います。
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採用
合格者には後日採用通知を郵送します。
よくある質問
Q&A
鈑金塗装は専門的な技術が要求されるため、最初はその習得に不安を感じるかもしれません。ただ、当社には技術者が29人在籍しており、入社当初から『お兄さん』としてマンツーマン指導を実施しています。
入社した方の様々な不安ごとに寄り添いサポートします。
新しい職場の雰囲気や文化に慣れるまで時間がかかると思います。
特に、初めての仕事や職場のルール、業務フォローを理解するのに時間がかかるため、不安を感じることが多いです。
当社では、随時インターンシップをしておりますので、申し出てください。
また、先輩社員を『お兄さん』として指定しており、
仕事に就くときは、マンツーマンで指導します。悩み事や不安があれば『お兄さん』や周りの人に相談してください。
悩み事や不安があれば『お兄さん』や周りの人に相談してください。
当社は、聞く、聴く、訊くことを指導しており、何なりと相談してください。
確かに昨今の地球温暖化で夏場は体力的に厳しいです。
ただ、適度に休憩してもらったり、夏場は週休二日を実施しています。
仕事とプライベートのバランスをとることは、社会人として非常に重要な要素です。
まずは、優先順位を明確にすることです。また、定期的に休暇や休憩を取ること、仕事後のリフレッシュタイムを設けることで、心身の健康を保つように努めることができます。
効率的な時間管理を心がけることで、仕事を時間内に終わらせることで余計な残業を避けることができます。
仕事のパフォーマンスを維持しつつ、プライベートの時間を充実させることができます。
自分の仕事がどう評価されるか、不安だと思います。
当社の場合、社長、専務、リーダー、サブリーダーと客観的に点数をつけ、評価しております。仕事のスキルや会社への貢献度を客観的に評価して、納得できる評価制度を取り入れています。
また、定期的に個人面接を実施しています。
当社には技術者が29人在籍していて、それぞれ卓越した技術を持っています。また、月に400台修理しており当社で技術を習得できれば、どこの会社でも通用する技術を身に着けたことになります。